動画撮影について

ここ2ヶ月ほど、ほぼ毎日のように動画を撮り編集をしてYouTubeにアップしています。
そんなことをしていると、動画の中身はともかく編集技術だけは上達してきたようです。
編集なんて全くしたことなかったし、どんな編集ソフトを使って良いのかも皆目見当がつかないような初心者だったのが、いっぱしの編集技術を持つようになってきました。

カット、早送り、テロップ挿入、音入れ、フェードアウト、画面切り替わり時の効果挿入、音量の調整、複数画面の表示、なんてことが出来るようになりました。
2ヶ月前は何も出来なかったのに。
他にも必要があれば調べていろいろ出来るようにはなるとは思うのですが、今のところ自分の動画ではこれくらい出来れば充分。
というか素人にも扱いやすように作ってあるアドビのプレミアが優秀すぎるというのもあるのでしょうが。
やってみると意外と編集は楽しいのですが、めっちゃ時間かかります。
同じ動画を何回も見るし、同じセリフのところでコマ送りして、音入れとかテロップ入れとか細かくタイミング計ってやってます。
雑に見えて、けっこう気を使って編集してるんですよ。

それよりも困っているのは動画の内容です。
マジでネタ切れです。
油断すると同じようなことばっかり言ってます。
ひとりでやる限界を感じます。
普段面白いことがそうそう起きるわけでもなく、かといって自分で台本作って面白いものを撮るというのもなかなか大変です。

その中で発見だったのは、ゲームの動画は他より再生数がちょっとだけ多めだっということです。
ゲームの名前で動画を探す人や自動再生に選ばれやすいのかもしれませんね。
そう考えると、流行りや人気のワードで動画を作るということが大事なような気がしてきました。
しばらくゲームの動画を連続で出すかもしれませんが、決して再生数が稼ぎたいわけではなく、自分の趣味の動画を撮っているだけですので、浅ましい人間だと思わないでください。
動画を見てくれれば分かります。
ぼくが再生数だけが欲しいんじゃないんだって。
動画を見てくれれば。

良好な生活について

最近は完全に昼夜逆転しているので、あまりお酒を飲んでいない健全な生活を送っています。
不規則なのに健全という、ちょっと矛盾しているような状況ですが、ぶらさがり健康器のおかげで体調は割りと万全です。
仕事をいっぱいすると身体にとってもキツイですが、充実した気分になります。
しかし疲れで朦朧とする意識が増え、軽いナチュラルハイとなり、結果お酒を飲んでるのと同じような意識となります。
お酒を飲まなくても飲んでるのと同じくらいほろ酔いなのは安上がりでオトクな気分です。
痛風にならないように尿酸値を下げる薬も飲んでいるので、お酒を飲まないことは体に良いことなので、やっぱり生活としては良好な状態と言えます。

つまり、夜に死ぬほど仕事しつつ、たまにぶらさがり健康器にぶらさがり、お酒を飲まないで痛風の薬を飲むと身体は良くなるということです。
ならねーよ。

ゴリマッチョについて

12月に入り、ボチボチ忙しくなってきました。
師走というのは、先生に限らない話だったんですね。
忙しくて、周りも忙しくて大人になったんだなと実感しております。
と言っても、やっぱり多少の時間は自分でコントロールできる状況なので、忙しさの分散はしていて、日々まったり仕事しています。
人との予定を付けるのがやっぱり難しいんですよね。
自分の仕事だけだったら、パソコン作業なんでいつでも大丈夫だけど、人に会うとか、人にお願いするとかは、やっぱり即断即決電光石火とはいきません。
みんななぜか予定に予定を重ねて、ギリギリまで分からないとか、繁忙期無理とか冷たいよ。
ぼくに対する優先順位が足裏並に低いことを最近嫌でも自覚します(泣)

まあそんな愚痴はさておいて。
最近、肩こりが全くないんですよ。
完全にぶらさがり健康器のおかげだと思います。
一日に2~3回必ずぶら下がってるんですが、1回のぶらさがり時間がどんどん長くなっていて、全体的に身体が締まってるように感じています。
もちろん錯覚の可能性も否定は出来ないのですが、腕の筋肉も少しずつ付いてきたように感じています。
このまま行けば、ゴリマッチョも夢ではないです。
腹筋バキバキとか上腕二頭筋モリモリとか大胸筋ピクピクとか、もう目の前です。多分。
そろそろ下半身の強化もしなくてはバランスが悪くなる可能性があるので、足をスライドさせてガチャガチャする運動器具も取り入れていこうかと思います。
ますますゴリマッチョです。最高。

デジラボでできることはゴリマッチョになることです。